小説 suggestions 1 この詩が生まれたのは以下の経過からです。2025年8月22日増田聡先生が、Xに、ある記事と先生の以前の投稿のリポストをされました。それを受けたものがこちらです。稚拙なコンテンツではありますが、これから生まれるものの一つとして、クリエイティブ... 2025.08.23 小説
随想 作った音節を楽譜に移すまで episod 1 はい今日もへろっているねっこですね。うぬ。年寄り猫は疲れ果てちゃだめ💦まあ、音は作れないので(ねこは、今は自分の感覚のみで音を選んでいるので、よろよろでは、うぬ。無理である(^^;(勿論、ねっこがど素人もよいとこのせいであるっつ!(^^;こ... 2025.08.12 随想
小説 梟の鳴くとき 息を吐いてすう身体の中に風を通す縮んで苦しい空間を戻すように安全なところで次への一歩に震える指先にそれでも力を込めながら生まれてきた時の呼吸の様に忘れないで唆される様におされる様にそれは違う計算の匂いは自分が知っている他人にどう説明しようと... 2025.06.24 小説
三味線 2025年3月19日 開放弦の音写真: 1枚目 Frauke RietherによるPixabayからの画像 2枚目 Michael PointnerによるPixabayからの画像 3枚目 MarcelによるPixabayからの画像 4枚目 Karl Eggerに... 2025.03.19 三味線
三味線 2025年1月20日 👀 Mabel Amber, who will one dayによるPixabayからの画像音節:春(春灯回廊)天候:快晴駒:象牙(オリジナル) 2025.01.20 三味線